人気記事はこちらです。
PR
【このページはアフィリエイト広告を利用しています】
【このページはアフィリエイト広告を利用しています】

《ズバリお答えします》平井大臣は、『情報通信技術(IT)担当大臣』ではなく『イジメ抵触(IT)担当大臣』です。自由民主党の平井卓也衆議院議員が「死んでも発注しない」「場合によっちゃ出入り禁止」「ぐちぐち言ったら完全に干す」という脅し発言をして問題になっている件【政治が苦手な方にもわかりやすく解説します】

自由民主党の平井卓也衆議院議員 パワハラ発言 理由
このページには広告が含まれています。
スポンサーリンク

菅内閣でデジタル改革担当・情報通信技術(IT)政策担当・内閣府特命担当(マイナンバー制度)を兼務している大臣で、自由民主党の平井卓也衆議院議員が「死んでも発注しない」「場合によっちゃ出入り禁止」「ぐちぐち言ったら完全に干す」という脅し発言をして問題になっている件、実に不愉快で、気分が悪いです。

とっくに、自由民主党の平井卓也衆議院議員は議員辞職されていると思ったら、釈明しただけで終わっていました。

あれ!? ……おかしいな? と思ったら、国民は声をあげるべきです。こんな発言が許されてよいはずがありません。

こんな人は、即刻、大臣を更迭されるべきです。日本政府や自民党は、いつから反社になられたのですか!

政治好きでニュースウォッチャーの私がズバリお答えします。

ライン3r 区切り線
今日は『自由民主党の平井卓也衆議院議員が「死んでも発注しない」「場合によっちゃ出入り禁止」「ぐちぐち言ったら完全に干す」という脅し発言をして問題になっている件』についてお話します。目次は、open、closeできます。

  1. 『情報通信技術(IT)担当大臣』ではなく『イジメ抵触(IT)担当大臣』です。自由民主党の平井卓也衆議院議員が「死んでも発注しない」「場合によっちゃ出入り禁止」「ぐちぐち言ったら完全に干す」という脅し発言をして問題になっている件、大臣更迭、議員辞職、党首や幹部も議員辞職が相当!【政治が苦手な方にもわかりやすく解説します】
  2. 自由民主党の平井卓也衆議院議員は、「死んでも発注しない」「場合によっちゃ出入り禁止」「ぐちぐち言ったら完全に干す」という脅し発言は事実なのか!国民は知る権利がある!【上級国民にとっては当り前の発言なのかもしれない】
  3. 「ラフな表現」と言い訳をされているが、ラフな発言のときは、何を言ってもいいの!!
  4. 直接企業に対して言わなければ、そのような、『イジメ』『パワハラ』とも言えることを話し合ってもいいの!!
  5. この件で、立憲民主党の安住淳国会対策委員長は、『パワハラ』『失格大臣』と指摘。安住淳国会対策委員長は、昨年、野党批判の新聞に対して、「論外」「くず」「0点」「出入り禁止」などと酷評された際に、ご自身は反省の弁は述べられたようですが、議員辞職はされませんでしたが、安住淳国会対策委員長は『議員失格』ではないのでしょうか!
  6. 『情報通信技術(IT)担当大臣』を改めて、『イジメ抵触(IT)担当大臣』という名称に変更するべきでは

『情報通信技術(IT)担当大臣』ではなく『イジメ抵触(IT)担当大臣』です。自由民主党の平井卓也衆議院議員が「死んでも発注しない」「場合によっちゃ出入り禁止」「ぐちぐち言ったら完全に干す」という脅し発言をして問題になっている件、大臣更迭、議員辞職、党首や幹部も議員辞職が相当!【政治が苦手な方にもわかりやすく解説します】

『情報通信技術(IT)担当大臣』ではなく『イジメ抵触(IT)担当大臣』です。自由民主党の平井卓也衆議院議員が「死んでも発注しない」「場合によっちゃ出入り禁止」「ぐちぐち言ったら完全に干す」という脅し発言をして問題になっている件!

さくら
さくら

完全にパワハラ、弱者イジメね

りん
りん

大臣という立場でこのような発言をするなんて最低!

ゆいな
ゆいな

立憲民主党もいろいろやらかすけれど、同じくらいやらかすのが自由民主党。自由すぎる党なのかしら。国民を脅してはダメ、即刻大臣更迭、即刻議員辞職するのが責任の取り方だと思う。

ニュースや新聞などで話題になってますね。

大臣や国会議員という立場の人間がチンピラや反社の真似ごとは絶対にあってはなりません。

こんな問題発言が問題視されないのはおかしいと思います。

ちなみに、私は特定の政党や団体を支持しているわけではありません。政府寄りでもないし、野党よりでもないし、与党よりでもありません。

日本の与党も野党も腐りきっているので、到底支持などできるはずがありません。日本の国会議員は議員の体をなしていません。

野党がしっかりしないから、このような政府になる。国民は不安が募る。与野党の国家議員は、やる気がないなら、ただちに国会議員をやめてください。税金を無駄にしないでください。

ライン3r 区切り線

自由民主党の平井卓也衆議院議員は、「死んでも発注しない」「場合によっちゃ出入り禁止」「ぐちぐち言ったら完全に干す」という脅し発言は事実なのか!国民は知る権利がある!【上級国民にとっては当り前の発言なのかもしれない】

自由民主党の平井卓也衆議院議員は、「死んでも発注しない」「場合によっちゃ出入り禁止」「ぐちぐち言ったら完全に干す」という脅し発言は事実なのか!国民は知る権利があります!

まず、どのようなことを言ったのか、国会の場や記者会見を開き説明をしてほしいです。

大臣には説明責任があるはずです。

国民や民間企業を脅したり、圧力をかけるような言動は絶対にあってはなりません。

こんな党は、日本にいらない。こんな日本はダメ!

国会議員全員、このような発言を重んじて、再発防止策を検討してほしいですし、該当の党や該当の議員に対して、『説明責任』『処分』『党としての責任』を追及してほしいです。

「ラフな表現」と言い訳をされているが、ラフな発言のときは、何を言ってもいいの!!

「ラフな表現」になったと言い訳をされているが、ラフな発言のときは、何を言ってもいいのでしょうか!!

人格を疑ってしまいます。

国会議員としても最低ですが、人としても最低です。

仕事の場においても、プライベートの場においても、家庭の場においても、人を脅したり、弱者がものを言えないような言動をとってはなりません。

偏見と言われるかもしれませんが、この年代の方々には、あたりまえのようにあるハラスメント行為なのかもしれませんが、時代が違います。令和です。いつまで、昭和の悪い時期を引きずるおつもりですか。自民党のみなさまは、ハラスメントについて、もう少し勉強を重ねる必要があると思います。

親や家族の前で、『同様の発言』「同様の行為』ができますか! 外でそんなことをしていると知ったら、親や家族が悲しむと思います。

今のご時世では、民間企業でこのようなことをすると即解雇です。国会議員なら、一発で議員辞職です。

立憲民主党さんなら、当然、『大臣の資質』『国会議員の資質』とおっしゃるのかもしれませんが、立憲民主党さんは、先日の、本多平直衆院議員が性犯罪刑法改正に関するワーキングチームで「50歳近くの自分が14歳の子と〇〇したら」という趣旨の発言で、本多平直衆院議員が『国家議員の資質』を問われている只中で、この件で物申すと、『誰が誰に言ってるの!』『あんたが言うな!』『最上級国民が上からものを言うな!』『立憲民主党の党の代表は議員辞職しろ!』と言われるかもしれません。くれぐれもご注意ください。ブーメランにはご注意ください。

日本の国会議員が、ときに、他の国会議員に対して、『議員の資質』という言葉を口にする人がいますが、誰に資質があるのか知りたいです。日本の国会議員で『議員の資質』がある人はいるのでしょうか!その議員さんの名前を教えてほしいです。

国民から見ると、与党も野党も『目くそ鼻くそを笑う』『似たり寄ったり』に見えているので、こんな『資質を問う』議論を観ると、大変滑稽に思えてなりません。

直接企業に対して言わなければ、そのような、『イジメ』『パワハラ』とも言えることを話し合ってもいいの!!

直接企業に対して言わなければ、そのような、『イジメ』『パワハラ』とも言えることを話し合ってもいいのでしょうか!!

平井卓也衆議院議員(大臣)の説明だと、直接企業に言っていないようですが、そのような物騒なお話をされると、役人や部下や事務方は、その件を信用して、動かざるを得ない状況に陥るのではないでしょうか。

下の人は、上の人が、いくら、『理不尽』『ひどい』『はちゃめちゃ』なことを言っていても、『指摘したり』『訂正したり』できないものです。

配慮が足りないと思いますし、陰で何を言ってもいいとわけではないと思います。

大臣というお立場を十分に認識して発言していただく必要があるのではないでしょうか。

過去の国会議員の発言なども調べなおし、『パワハラ』『モラハラ』『イジメ』『その他ハラスメント』に抵触するような言動があったかどうか、調査をしてほしいです。

この件で、立憲民主党の安住淳国会対策委員長は、『パワハラ』『失格大臣』と指摘。安住淳国会対策委員長は、昨年、野党批判の新聞に対して、「論外」「くず」「0点」「出入り禁止」などと酷評された際に、ご自身は反省の弁は述べられたようですが、議員辞職はされませんでしたが、安住淳国会対策委員長は『議員失格』ではないのでしょうか!

この件で、立憲民主党の安住淳国会対策委員長は、『パワハラ』『失格大臣』と指摘されました。安住淳国会対策委員長は、昨年、野党批判の新聞に対して、「論外」「くず」「0点」「出入り禁止」などと酷評された際に、ご自身は反省の弁は述べられたようですが、議員辞職はされませんでしたが、安住淳国会対策委員長は『議員失格』ではないのでしょうか!

安住淳国会対策委員長は『最上級国民』だから『議員辞職は免除』されているのですか。

私は、安住淳国会対策委員長も、『議員失格』であり、人に言える資格はないと思っています。誰が誰に言ってるのって話です。よくもあのように『ぬけぬけと』『のめのめ』『恥じらいもなく』言えるなと不思議に思えてしまいます。だから信用できないのです。

最上級国民の安住淳国会対策委員長の『論外』『くず』『0点』『出入り禁止』と、
自由民主党の平井卓也衆議院議員の『発注しない』『出入り禁止』『干す』との違いが知りたいです。
国民から見ると、実によく似たケースで、自分が気に入らなければ、『出入り禁止』なんて、まったく同じなんですが!
どの面を下げて、『パワハラ』『失格大臣』と指摘されたのか、理由をお尋ねしたいです。

安住淳国会対策委員長は、なぜ、昨年、議員辞職をしなかったのですか!

おかしいですね、自民党の議員が同じようなことをやると、『鬼の首を取ったような追及したり』『吊るし上げたり』、すぐに、与党に対して、『議員辞職』『議員失格』『任命責任』『党としての責任』を問う、立憲民主党さまが、なぜ、自分たちのことになると、『議員辞職』『党代表や幹部は議員辞職』をされないのか、まことに、不思議でなりません。

立憲民主党は、『責任を取らない』『追及もされない』『議員辞職しない』『党の代表が議員辞職しない』、しかし、与党の議員が同じような『失言』『ダメ発言』『間違い』を言うと、執拗に追及する行為は、もはや、『イジメ』『モラハラ』『パワハラ』です。あなたたち立憲民主党は国会などの場で堂々と同じようなことをやっているのです。平井大臣を責める資格はあるのでしょうか!

国民から見ると、双方、同じレベルで、似たり寄ったりに見えています。

立憲民主党は、失言や不祥事があっても、枝野代表をはじめ、党の幹部は誰も議員辞職をされていません。

重ねて、質問させていただきますが、先日、本多平直衆院議員が性犯罪刑法改正に関するワーキングチームで「50歳近くの自分が14歳の子と〇〇したら」という趣旨の発言をされましたが、本多平直衆院議員は『議員失格』ではないのでしょうか!まだ議員辞職をされていないのですが、なぜ、辞職されないのですか!党の代表である枝野さんは責任を取って議員辞職されたのですか!

元立憲民主党の高井崇志議員が、立憲民主党に在籍しているとき、緊急事態宣言中に『セクシーキャバクラ』に行った件、どなたか、議員辞職されましたか!党の代表、幹部は、議員辞職をされましたか??

本多平直衆院議員は『最上級国民』だから『議員辞職は免除』されているのですか。本多平直衆院議員の発言は、党全体の責任です。

与党に対して、『党の責任』『党首の責任』『任命責任』を言うなら、自分たちは、より厳しい判断をするべきです。

枝野幸男代表、長妻昭代表代行兼選挙対策委員長、佐々木隆博副代表、蓮舫副代表、 福山哲郎幹事長は、即刻議員辞職をするべきではないでしょうか!

立憲民主党の福山哲郎議員の過去の言動については、 こちら をご覧になってください。

元立憲民主党の高井崇志衆院議員の過去の言動については、 こちら をご覧になってください。

本多平直衆院議員が性犯罪刑法改正に関するワーキングチームで「50歳近くの自分が14歳の子と〇〇したら」という趣旨の発言については、こちら をご覧になってください。

与党に対して、『議員の資質』『議員辞職』『任命責任』『党としての責任』を言うなら、自分たちは、より厳しい判断をするべきです。そうでなければ、今後、他党に対して、今後二度と、『党の責任』『党首の責任』『任命責任』などという言葉を使ったり、『吊るし上げ』『執拗な追及』『しつこく厳しく問いただす』などのないようにしてください。

自分たちだけ『特別扱い』をしたり、『特定の人』『特定の政党』に対して、『辞めろ』『辞職しろ』というのは、あまりにもひどすぎますし、勝手すぎます。

差別甚だしいです。

人はみな平等です。

自民党の議員も、立憲民主党の議員のように、平等に扱ってあげてください。

与党に対して、ひどいことを言ったり、辞めろなんて言わないであげてください。

どうして、立憲民主党では、代表の枝野さんが責任を取って辞職をされないのか、摩訶不思議でなりません。

あなたたちは最低の党であり、国会議員失格です。

『情報通信技術(IT)担当大臣』を改めて、『イジメ抵触(IT)担当大臣』という名称に変更するべきでは

『IT担当大臣』を改めて、『イジメ抵触担当大臣』という名称に変更するべきではないでしょうか。

IT担当大臣の『IT』は、information technologyの略ではなく、izime teisyoku(ijime teishoku)、『イジメ抵触』担当大臣が良いのではないでしょうか!

自分の立場や権力で、自分よりも弱い立場の人に強い言葉を言ったり、脅し文句を言うなんて絶対にあってはなりません。

日本の国会議員のみなさまへ、国会議員の言葉遣い、姿勢、態度など、すべての国会議員が改めるべきときがきています。相手が何か問題行為をしたからといって、酷い言葉を言ったり、怖い顔をしたりしてはいけません。

『イジメ』『パワハラ』『モラハラ』『セクハラ』『マタハラ』『その他ハラスメント』など国会議員が率先してするべきではありません。模範をしめしてください。

子供たちのお手本になるような言葉遣い、姿勢、態度をしてください。

国会の場を汚すような行為は絶対にやめてください。

平井卓也大臣は大臣をやっている場合ではありません。事情を国民に対して説明してください。そして、虐め行為、脅し行為や、脅迫行為に抵触するような行為が少しでもあるのなら、即刻大臣を退き、国会議員を辞職してください。

自由民主党の総裁である菅義偉総理も責任をとって議員辞職されるべきです。自由民主党の幹部も議員辞職をされるべきだと思います。

日本のすべての国会議員のみなさま、恥を知れと言わせていただきます。そして、国の役に立ちたいなら、路上飲酒によってポイ捨てされた、空き瓶や空き缶を毎日拾ってください。それぐらいやってもいいのではないでしょうか。国民の税金を無駄にしないでください。

タイトルとURLをコピーしました