- 最上級国民の仕業!立憲民主党の本多平直衆院議員が性犯罪刑法改正に関するワーキングチームで「50歳近くの自分が14歳の子と〇〇したら、たとえ同意があっても捕まることになる。それはおかしい」という趣旨のウルトラスーパーメガ級の超不適切発言をして問題になっている件、議員辞職、党首や幹部も議員辞職が相当!【政治が苦手な方にもわかりやすく解説します】
- なぜ、立憲民主党の議員は議員辞職しないのか!【立憲民主党は最上級国民だから!?自由民主党は上級国民!?】
- 最上級国民に鎮座されている立憲民主党は、他の党に対しては執拗に『議員の資質』を問う党なのに、自分たちにそれは問わない
- 最上級国民に鎮座されている立憲民主党は、他の党に対しては執拗に『党の責任』『党首の責任』『任命責任』を問う党なのに、自分たちにそれは問わない
- 高井崇志議員が、立憲民主党に在籍しているとき、緊急事態宣言中に『セクシーキャバクラ』に行った件は、議員辞職ではなく、除籍処分という、甘い甘い処分でした
- 立憲民主党のやり方や国会での言動は、日本国憲法にある『法の下の平等』の精神から逸脱しています
- 『最上級国民』で『特権階級』の枝野幸男代表、長妻昭代表代行兼選挙対策委員長、佐々木隆博副代表、蓮舫副代表、 福山哲郎幹事長にお尋ね申し上げます。『発言を撤回』『謝罪』をして許されるものでしょうか! もし、それがまかり通るなら、他の党の議員に対しても、『発言を撤回』『謝罪』をすればすぐに許してあげてください。
- 立憲民主党の過去の手法では、与党議員が、『失言』『ダメ発言』『言い間違える』と、国会、臨時国会、委員会などで、『吊るし上げ』『執拗な追及』『しつこく厳しく問いただす』のが、一般的ですが。。。立憲民主党の議員は、そうならないなら、あなたたちは『最上級国民』です。
- 『政治』『経済』『日本』などがテーマの本の中で、読んで良かった・買って良かったと思えるおすすめの本のランキングベスト10【2021年版】
- まとめ
『政治』『経済』『日本』などがテーマの本の中で、読んで良かった・買って良かったと思えるおすすめの本のランキングベスト10【2021年版】
今日は、『政治』『経済』『日本』などがテーマの本の中で、読んで良かった・買って良かったと思えるおすすめの本ランキングベスト10を第10位からご紹介します。
10作品を選んだポイントは以下の通りです。以下のポイントの1つ、ないしは、複数を含んだ作品を中心に選んでいます。
- 『政治』『経済』『日本』などがテーマの本
- 買って良かった
- 読んでよかった
- 人にもおすすめしたい
- その他
上記のいずれかのポイントを含んだ作品を中心にランキングにしました。
記事の内容は、2021年6月7日時点の内容です。
以下の一部は、敬称略でご紹介します。
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第10位【三橋 貴明】財務省が日本を滅ぼす
ランキング 第10位
財務省が日本を滅ぼす
タイトル名:財務省が日本を滅ぼす
著者名:三橋 貴明
出版社: 小学館
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第9位【江崎道朗】インテリジェンスと保守自由主義 新型コロナに見る日本の動向
ランキング 第9位
タイトル名:インテリジェンスと保守自由主義 新型コロナに見る日本の動向
著者名:江崎道朗
出版社:青林堂
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第8位【千正 康裕】ブラック霞が関
ランキング 第8位
ブラック霞が関
タイトル名:ブラック霞が関
著者名:千正 康裕
出版社:新潮社
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第7位【櫻井 よしこ】赤い日本
ランキング 第7位
赤い日本
タイトル名:赤い日本
著者名:櫻井 よしこ
出版社:産経新聞出版
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第6位【竹田恒泰】日本の民主主義はなぜ世界一長く続いているのか
ランキング 第6位
日本の民主主義はなぜ世界一長く続いているのか
タイトル名:日本の民主主義はなぜ世界一長く続いているのか
著者名:竹田恒泰
出版社:PHP研究所
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第5位【岡本 三成】逆転の創造力
ランキング 第5位
逆転の創造力
タイトル名:逆転の創造力
著者名:岡本 三成
出版社:潮出版社
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第4位【阿比留 瑠比】安倍晋三が日本を取り戻した
ランキング 第4位
安倍晋三が日本を取り戻した
タイトル名:安倍晋三が日本を取り戻した
著者名:阿比留 瑠比
出版社:ワック
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第3位【百田 尚樹】百田尚樹の日本国憲法
ランキング 第3位
百田尚樹の日本国憲法
タイトル名:百田尚樹の日本国憲法
著者名:百田 尚樹
出版社:祥伝社
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第2位【青山繁晴】いま救国――超経済外交の戦闘力
ランキング 第2位
いま救国――超経済外交の戦闘力
タイトル名:いま救国――超経済外交の戦闘力
著者名:青山 繁晴
出版社:扶桑社
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第1位【ケント・ギルバート】天皇という「世界の奇跡」を持つ日本
ランキング 第1位
天皇という「世界の奇跡」を持つ日本
タイトル名:天皇という「世界の奇跡」を持つ日本
著者名:ケント・ギルバート
出版社:徳間書店
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まとめ
立憲民主党の本多平直衆院議員が性犯罪刑法改正に関するワーキングチームで「50歳近くの自分が14歳の子と〇〇したら」という趣旨の不適切発言問題についてと、『政治』『経済』などがテーマの本の中で、読んで良かった・買って良かったと思えるおすすめの本ランキングベスト10をご紹介しました。
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