令和元年4日目ですね。
おすすめがあるんです。
今日はおすすめの除菌・消毒タイプのウェットティッシュをご紹介します。
あなたの家では除菌タイプや消毒タイプのウェットティッシュを使用していますか?【ランキング、メリット、デメリット、商品レビュー・口コミなど】
除菌用のウェットティッシュを使用しているあなたも使用していないあなたも必見!
今日は、除菌タイプ・消毒タイプのウェットティッシュのおすすめをランキング形式でご紹介します。
あなたの家では除菌用ウェットティッシュを使用していますか?
あなたの家では除菌用ウェットティッシュを使用していますか?
ウェットティッシュには、主に、アルコールタイプとノンアルコールタイプと純水タイプの3種類があります。一番刺激が少ないのは、純水タイプで、次がノンアルコールタイプ、アルコールタイプとなります。アルコールタイプは刺激が強い分、消毒の能力や除菌の能力が強いものもあります。
手や足、顔やお口のまわりを拭いたりするウェットティッシュを検討されている場合には、メーカーによって表現が異なりますが注意書きや説明書きなどの欄に、『手や指』『顔や口まわり』が『使用可能』となっている場合は、手や指、顔や口まわりに使用できるウェットティッシュです。純水タイプ、お肌にやさしいタイプ、無香料と書かれているウェットティッシュなどの中には、手や指、顔や口まわりに使用できるものがあります。アルコールタイプとノンアルコールタイプのものでも、メーカーや製品によっては、注意書きなどの欄に、「手や指」「顔や口まわり」が使用可能の表記があるので、手や指、顔や口まわりの使用を考えているときは、注意書きや説明書きなどもあわせて参考にされると良いと思います。
『除菌』『消毒』『ウィルス』への効果を求めるなら、各メーカーは、必ず、商品名やパッケージのどこかに、『除菌』『消毒』『ウィルス』などの表記がある場合が殆どです。わかりにくい場合には、メーカーのホームページなどをご参考になされると良いと思います。
からだに使用するのか、身のまわりのものに使用するのか、両方に使用するのかによって、お選びになられると良いと思います。
除菌タイプ・消毒タイプ ウェットティッシュ 本体・詰替えタイプ&携帯タイプ
除菌用ウェットティッシュは主に、本体・詰替えタイプと携帯タイプの2通りがありますです。
除菌用ウェットティッシュのメリット(良い所)とデメリット(悪い所)は、次の通りです。
メリット(良い所)
メリット(良い所)は次の点です。
- 除菌や消毒をするときに簡単で使いやすい
- 使い捨てなので便利
- 製品によってはお子さまの世話をするときに使用できる
- 製品によっては介護や看護のときに使用できる
- 製品によってはおむつ替え前後の手や指の汚れ落としに使える
デメリット(悪い所)
デメリット(悪い所)は次の点です。
- 通常のウェットタイプでないティッシュに比べると割高
- 製品によるが、使い方によっては刺激が強すぎて手や指が荒れる

除菌タイプ・消毒タイプのウェットティッシュ(本体と詰替え)のおすすめランキングベスト10【家庭用、商品レビュー・口コミ】
今日は、除菌タイプのウェットティッシュ(本体と詰替え)のおすすめランキングベスト10をご紹介します。
我が家では、用途に応じて使い分けをしています。家に居るときは、本体・つめかえランキングの第1位 エリエールの除菌できるアルコールタオル ウイルス除去用と、第3位 エリエールの薬用消毒できるアルコールタオル
をメインに使用しています。第2位のシルコットのウェットティッシュ 99.99除菌 アルコールタイプ
は、洗面室のカウンターの上と、トイレの手洗器のカウンターの上に置いて使っています。

それでは、ランキングをお楽しみください。
第1位 エリエール 除菌できるアルコールタオル ウイルス除去用

エリエール 除菌できるアルコールタオル ウイルス除去用 本体
第2位 シルコット ウェットティッシュ アルコールタイプ 99.99除菌

本体
シルコット ウェットティッシュ 除菌 アルコールタイプ 99.99除菌 本体
つめかえ用
シルコット ウェットティッシュ 除菌 アルコールタイプ 99.99除菌 つめかえ
第3位 エリエール 薬用消毒できるアルコールタオル

本体
つめかえ用
第4位 シルコット ウェットティッシュ 除菌 ノンアルコールタイプ
本体
シルコット ウェットティッシュ 除菌 ノンアルコールタイプ 本体
つめかえ用
シルコット ウェットティッシュ 除菌 ノンアルコールタイプ つめかえ用
第5位 スコッティ ウェットティシュー 除菌 ノンアルコールタイプ
本体
スコッティ ウェットティシュー 除菌 ノンアルコールタイプ 本体


