紹介書籍 ⑥ 町田そのこ 『宙ごはん』
おすすめ 6
\ 町田そのこさんの待望の著書です。/


紹介書籍 ⑦ 新川帆立 『競争の番人』
おすすめ 7
\ 新川帆立さんの待望の著書です。/


紹介書籍 ⑧ 逢坂冬馬 『同志少女よ、敵を撃て』
おすすめ 8
\ 第19回本屋大賞受賞作品です。/


紹介書籍 ⑨ 編集:牧原勝志(幻想と怪奇編集室) 『幻想と怪奇10 イギリス怪奇紳士録 英国怪談の二十世紀』
おすすめ 9
\ 王様のブランチで紹介された書籍です。/
引 用
引用元:新紀元社 公式サイト内 『幻想と怪奇10 イギリス怪奇紳士録 英国怪談の二十世紀』
20世紀も前半の、イギリスのアンソロジーを繙くと、地位も教養もある人々がこぞって怪奇小説を手がけ、読者を怖がらせようと筆を揮っているのが見てとれます。名門校の学長、聖職者、政治家、書誌学者……怪談話も紳士のたしなみなのでしょう。もちろん、その中に小説家が含まれるのは、言うまでもありません。
本書では、イギリスを代表する怪奇小説の書き手たちの中短編を集めました。古書あり骨董あり、謎めいた屋敷あり、そして趣味人も奇人もあり。西洋怪談の粋をじっくりお楽しみください。


紹介書籍 ⑩ 辻真先 『馬鹿みたいな話! 昭和36年のミステリ』
おすすめ 10
\ 辻真先さんの著書です。/




