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お金のプロがおすすめする、親しい友人や知人への出産祝い、昇進祝い、入学祝い、結婚祝いにベストなもの。商品券&ギフト券のおすすめ5選【2017年版】

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お金のプロがおすすめする、親しい友人や知人への出産祝い、昇進祝い、入学祝い、結婚祝いにベストなもの。商品券&ギフト券のおすすめ5選【2017年版】

みなさんは、出産祝い、昇進祝い、入学祝い、結婚祝いなどで、何を贈ったら良いのか悩んだことはありませんが?

ファイナンシャルプランナーの私、お金のプロがおすすめする出産祝い、昇進祝い、入学祝いは、商品券やギフト券おすすめします

私なら、この1択です。

私がこのようなことを言うと、

 

友人
友人

出産祝いに、商品券やギフト券なんて、失礼じゃないかしら?

と友人に言われたことがあります。

ファイナンシャルプランナーを長年しておりますと、出費が嵩む時期(多い時)というのがわかるのです。

出費が多い時期は、ファミリーの場合は、圧倒的に子供に関することです。例えば、出産であったり、入学であったり、中学から高校にかけてです。

それ以外でいうと、結婚、昇進などがあります。あと、予測がつかないのは、身内や友人や知人の結婚式やお葬式です。

昇進の場合は、自分が上になるだけ部下が増えます。たまに部下を食事に連れて行ったり、部下にコーヒーの一杯くらい御馳走することもあります。また、昇進時は転勤なども重なる場合があり、なにかと物入りな時期なのです。

身内や友人や知人の結婚式やお葬式ですが、一つの月に、1度や2度ならたいして困りもしないのですが、私が経験したのは、俗に言うジューンブライド、つまり6月の結婚式が、同じ年に9回あったことです。1つの月に結婚式だけで9回もあると、出費が嵩みます。結婚式のダブルヘッダーをその年は3度経験しました。

出費の多い時期に、名前入りのグラスや、有名ブランドの花瓶などをもらっても、人には好みがあるので、100%喜んでもらえるわけではありません。とくに、引き出物でよくある、新郎新婦の名前入りのマグカップやケーキ皿など、私は一度も使ったことがありません。かといって、名前が入っていると、リサイクルで売ることもできず、自治体の廃品に出すのも気が引けたりして、家の納戸の奥に仕舞ったまま何年も経過したりするものです。

出費の多い時期にもらって嬉しいものというのは、正直、現金、商品券、ギフト券などの現金やお金に代わるものなのです。誰でも、本音を言うとそうではないのでしょうか。

商品券やギフト券は実際にもらってうれしいもののランキングにも入るくらいですので、迷惑なものではないと思います。

私は一人身ですが、一人身は一人身で何かとお金が出て行きます。とくにサラリーマン時代は付き合いもあり出費が嵩みました。私自身もサラリーマン時代にもらって助かったものは、現金、商品券、ギフト券でした。やはり、自由に使えるので、必要な時に必要なことに使ったり、必要なものを買ったりできたので、助かりました。

ただし、贈る相手は選ぶ必要があります。失礼でない相手なら問題ないのではないでしょうか。

親しい友人や知人であれば、私は商品券やギフト券をおすすめします。

商品券やギフト券のおすすめ5選

商品券やギフト券のおすすめ5選です。

1 Amazonギフト券 ボックスタイプ

2 Amazonギフト券(Eメールタイプ)


Eメールで送ることがアマゾンのギフト券です。相手の住所や電話番号がわからなくても、メールアドレスさえわかれば、ギフト券を贈ることができます。金額も15円~50万円までで1円単位で設定できます。1年先まで予約ができるのでギフトに最適です。

3 松阪牛 カタログギフト券GEタイプ


松阪牛のカタログギフト券です。贈られた方はカタログから自由に商品を選ぶことができます。松坂牛もらった嬉しいですね。

4 サーティワンアイスクリームバラエティパックギフト券

サーティワンアイスクリームバラエティパックギフト券(レギュラーサイズ6個入)
サーティワンアイスクリーム
商品名:ギフト券 バラエティパック レギュラーサイズ6個入

5 Amazonギフト券 – マルチパック・グリーティングカードタイプ – 3,000円×10枚 (Amazonオリジナル)


アマゾンで使用できるギフト券です。アマゾン愛用者には嬉しい贈り物です。

まとめ

今日は、お金のプロがおすすめする、親しい友人や知人への出産祝い、昇進祝い、入学祝い、結婚祝いにベストなもの。商品券&ギフト券のおすすめ5選【2017年版】をご紹介しました。どうせ贈るなら相手が喜ぶものがいいと思います。

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