2023年3月11日放送 情報バラエティ番組
TBSの土曜日テレビ番組『王様のブランチ』
番組内で紹介された本(書籍)などを見たり・探すことができる『おすすめのネットショップ』『おすすめのECサイト』『おすすめのページ』を紹介します。


TBSのテレビ番組『王様のブランチ』の『BOOK』コーナーの『今週のBOOK』で紹介された本(書籍)のタイトル名、著者名(作家名)、出版社名が気になる方必見、タイトル名や作家名を調査しました。
『BOOK』コーナーの、ゲストは、ぼる塾の酒寄希望さん、爆笑問題の太田光さんです。
このページを最後まで読んでいただくと疑問が解決すると思います。


【BOOKゲスト&今週のBOOK】 王様のブランチ 番組 紹介 本 書籍 おすすめ25選
王様のブランチで紹介された本(書籍)のおすすめと、番組紹介された以外の選りすぐりの本・書籍のおすすめをご紹介します。

酒寄希望さんの『酒寄さんのぼる塾生活』が良かったわ。

太田光さんの『笑って人類!』を買おうと思っているよ。

宮田愛萌さんの『きらきらし』がおすすめ。
王様のブランチの番組内で紹介された本に注目している方、本を読んでみたい方、紹介された本や選りすぐりのおすすめをご紹介しますので、参考になさってみてください。

【2023年3月11日放送】
以下、『敬称』は省略してお届けします。

王様のブランチで紹介された本一覧
■『酒寄希望|酒寄さんのぼる塾生活』
■『太田光|笑って人類!』
■『宮田愛萌|きらきらし』
■『川上未映子|黄色い家』
■『住野よる|恋とそれとあと全部』
■『僕のマリ|書きたい生活』
■『国崎☆和也|へんなの』
■『井戸川射子|この世の喜びよ』
■『三浦しをん|好きになってしまいました。』
■『冬木糸一|「これから何が起こるのか」を知るための教養 SF超入門』
■『佐々木良|愛するよりも愛されたい 令和言葉・奈良弁で訳した万葉集1』
■『夕木春央|方舟』
本の詳細は、これからご紹介します。


紹介書籍 ① 酒寄希望『酒寄さんのぼる塾生活』
おすすめ 1
TBSの『王様のブランチ』(2023年3月11日放送)で紹介された書籍です。


紹介書籍 ② 太田光『笑って人類!』
おすすめ 2
TBSの『王様のブランチ』(2023年3月11日放送)で紹介された書籍です。
引 用
子供達よ、信じるんだ。未来はいつも面白い。
世界の平和のため、ダメダメ総理が獅子奮迅!?主要国リーダーが集結する“マスターズ和平会議”に極東の小国・ピースランド首相が、まさかの遅刻。そのおかげで惨劇を免れた彼は、ドン・キホーテのごとく立ち上がるが……。
笑いと興奮と感動と――。
「言葉の力」を信じる爆笑問題・太田光、祈りのような書き下ろしエンターテインメント!「笑いもので結構! 私の子供の頃の夢はコメディアンだ。偉大なコメディアンになって世界中を笑わせたいと思っていた。今こそそれを叶えてやる」
“マスターズ和平会議”はテロ国家共同体ティグロ代表・ブルタウにより破壊された。会議に遅刻し、世界に恥を晒したピースランド首相・富士見はマスコミから糾弾され、デモ隊から生卵をぶつけられ、支持率は地に落ちた。しかし彼は会議を再開するべく、フロンティア合衆国の大統領代理・アンに想いを込めた手紙を送る。富士見を取り巻く桜を始めとした個性のキツイ秘書たちと、アンと彼女を支える国務長官・ダイアナは、武器ではなく「言葉の力」で、どんな国のどんな立場の人間も置き去りにせず、世界を一つにしようとする。しかし、両親をテロで亡くしたアンには、ある秘密があった――。
引用元:幻冬舎 『笑って人類!』


紹介書籍 ③ 宮田愛萌『きらきらし』
おすすめ 3
TBSの『王様のブランチ』(2023年3月11日放送)で紹介された書籍です。
引 用
誰もが、切なくて愛おしい、きらきらした欠片を持っている──。日向坂46からの卒業を発表した宮田愛萌による、大好きな万葉集から想像を膨らませて執筆した5つの物語とそれを元に撮影した万葉の都・奈良への旅。全開の笑顔からドレスをまとう大人びた表情、本人こだわりの袴姿まで、アイドルとして最後の姿を収めた一冊。
引用元:新潮社 『きらきらし』


紹介書籍 ④ 川上未映子『黄色い家』
おすすめ 4
TBSの『王様のブランチ』(2023年3月11日放送)で紹介された書籍です。


紹介書籍 ⑤ 住野よる『恋とそれとあと全部』
おすすめ 5
TBSの『王様のブランチ』(2023年3月11日放送)で紹介された書籍です。
引 用
友達だけど、違う生き物
片想い男子とちょっと気にしすぎな女子。二人は友達だけど、違う生き物。
一緒に過ごす、夏の特別な四日間。めえめえ(瀬戸洋平)は下宿仲間でクラスメイトの女子サブレ(鳩代司)に片想いをしている。
告白もしていないし、夏休みでしばらく会えないと思っていた。そのサブレが目の前にいる。
サブレは夏休み中に遠方にあるじいちゃんの家に行くのだが、それはある〝不謹慎な〟目的のためだった。「じゃあ一緒に行く?」
「うん」思いがけず誘われためえめえは、部活の休みを利用してサブレと共にじいちゃんの家を目指す。
夜行バスに乗って、二人の〝不謹慎な〟そして特別な旅が始まる――。恋という気持ちが存在する、この世界に生まれてしまった全てのあなたへ。
引用元:文藝春秋 『恋とそれとあと全部』




